- 夢見る旅路
- 星に想いを
- クレヨンの空
- Midnight Spell
- 誰にでも秘密はある
- 遠い日の約束
- 夜風の匂い
- 秋の気まぐれ
- 突然のマジック
- Land of Twilight
- 光と影のインヴィテーション
- 夕凪に恋して
M-1 安定のオープニング・ポップ・ロック。
M-2 R&B。ベース・ラインとエレピのソロが気に入っている。
M-3 ドラマティックな展開ではなく、さりげないメロディ進行を目指した曲。
M-4 元々はロック曲だったけど、ファンキーにアレンジしなおした曲。ブレイクのトランペットがいいアクセントになった。
M-5 タイトル・歌詞はプロの作詞家になった気分で時間をかけて書いた。曲調は昔だとベシー・バンクス、新しくはアリシア・キーズみたいな曲を想定した造り。
M-6 J-POPというより、ニュー・ミュージックを頭にアレンジ。ちょっと懐かしく感じられると思う。
M-7 続けて、70年代を感じられるメロディとアレンジ。
M-8 トランペット、トロンボーン、サックスはシカゴのホーン隊を意識したアレンジ。
M-9 この曲もさりげないメロディ曲と思って作った曲。アレンジもはまり、お気に入りになった。
M-10 レイ・ブラッドベリの短編集「10月はたそがれの国」を思って作った曲。始めてバラード曲で満足した仕上がり。
M-11 最初は、歌詞もタイトルと同じく「光と影のインヴィテーション」だったのだが、AIボーカルが何度やってもうまく歌えないので英語に変えた。
M-12 エンディングにピッタリな爽やかな小曲。



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