- 明日への予感
- 夏の蜃気楼
- 時のかけら
- モーニング・ドリフト
- 真夜中Groove
- ストリート・キャンバス
- もう一つの空
- サヨナラノカゼ
- 陽炎とひまわり
- 真夏の夜の窓辺
- ひとつの灯り-bonus track-
- M-1 ストレートなロック、アルバムのオープニングとして選んだ。
- M-2 元々はロック・アレンジだった曲をR&Bにリ・アレンジ。このアルバムの中では特に好きなメロディ。
- M-3 メランコリックジャズ。元々はバラードだった曲をリ・アレンジ。これも気に入っているメロディ。AIボーカルがバグで、歌詞間違えたりメロディ変えたりするので何度もやり直し、最期は切り貼りして仕上げた。
- M-4 浮遊感のある曲を作りたかった。ちょっと外れたようなピアノのフレーズがハマった。
- M-5 ファンク。スローな曲が続くので、色を変えるために、アルバムの中央に。ホーン・アレンジは何度もやり直した。
- M-6 とても気に入っているメロディだけど、どうしても歌詞がつかなかったマイナーな曲調のR&B曲に、これも御蔵入りしていた歌詞を当てた。元々、シュガー・ベイブの「DOWN TOWN」みたいな曲のために書いた歌詞なので、マイナー、メジャー真逆なのに何故かうまくいった。
- M-7 マイナーな曲調が多いアルバムなので、明るい曲をと制作。
- M-8 バラードは難しい。アレンジでなんとか仕上げたような曲。
- M-9 80年代のポップ・ロックをイメージした。1stアルバムからシングル・カットするならこの曲だと思う。
- M-10 この曲もメランコリックジャズ。同じくAIボーカルがバグで、何度もやり直した後に切り貼りして仕上げた。M-11を除くと、アルバム中最初の制作。
- M-11 プライベートな曲。ボーナス・トラックとしてアルバム最後に収録
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