- Velvet Twilight
- Dreaming Pop Parade
- 記憶のほとり
- 3分間のミラクル
- 最後のページをめくる前に
- 魔法みたいな帰り道
- ノスタルジア
- ミラージュ・ドライブ
- 紅葉のデイドリーム
- 茜色の帰り道
- Midnight Game
- The Last Serenade
M-1 吉田美奈子の「愛は彼方」みたいな展開を想定して制作。お気に入りの曲。
M-2 YMO以降、流行ったテクノ歌謡を想定した曲。完パケギリギリまで「Candy Pop Parade」だった。
M-3 何度も御蔵入りしていた曲だけどこのアレンジで復活。
M-4 タイトル通り、ロックンロール・マジックを歌った曲。
M-5 M-3と同じく御蔵入りしていた曲をリ・アレンジ。
M-6 ファンク・ナンバー。「帰り道」がM-10とダブルので、一旦次アルバムにと思ったけど採用。
M-7 古い映画のタイトルを見た瞬間、降りてきたメロディ。短時間で仕上げた。
M-8 アメリカン・ロックっぽい疾走感を想定して作り始めたけどちょっと違う終着点となった。
M-9 これもチャレンジ・ソング。gypsy jazzっぽいJ-POPに挑んでみた。
M-10 大好きなEnyaみたいに壮大で、しかしJ-POPという曲を目指した。
M-11 Tower of Powerをバックに女性が歌う曲をイメージした曲。なのでイントロはバリトン・サックスで始まる。
M-12 元々はグレン・ミラーの「Moonlight Serenade」のカバーをアルバムに入れようと制作開始。しかし、曲の著作権は切れていたが歌詞の著作権が切れていなかったので英語歌詞に挑戦。結局曲に合わせることが出来なかったので、逆に歌詞に曲をつけてオールディーズ風に仕上げた。



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